歯科医院の院長先生へ
はい・いいえで答えるだけです。
臨床46年・72歳の歯科医師、
○○先生と一緒につくったチェックです。
無料セルフチェック
10問
良い・悪いの判定は出しません。
出るのは、先生の医院で
いちばん重くのしかかっているのはどこか、
50歳ならあと20年、開業したばかりならあと30年、医院を続けることになります。
その長さを走りきれるかどうかは、
この4つのどこが重いかで、
話が変わってきます。
※4つのうち「はい」の割合がいちばん多いところを示します。同じ割合なら、並べて示します。
※答えはこの画面の中だけで使います。どこにも送られません。
10問すべてに答えると押せます
先生の医院で、いちばん重いのは
実は、4つは別々の問題ではありません。
人件費も、借入も、広さも、先生の働き方も、
根っこにあるのは同じひとつの思い込みです。
スタッフと広さがある前提だから、人件費と借入がふくらみ、先生は医院を回すことに追われる。これがある限り、人件費も借入も減らせず、大きくする道しか見えません。
臨床46年・72歳の○○先生は、患者さんのむし歯が減っていく時代に、
医院を大きくしない道を
選びました。
郷里へ医院を移し、この5〜6年は、スタッフを置かずにひとりで診療を続けています。